History


「いか焼き」のルーツは大阪の煎餅職人の賄い。
第一号店は、大阪の住吉大社の屋台といわれています。
その後、大阪の下町の味として、たこ焼きやお好み焼きとともに愛され、大阪のソウルフードとして普及してきました。



しかし、たこ焼きやお好み焼きと違って、個人商店のお店が多く、時代の流れとともに店舗数が減少。

一方、たこ焼きやお好み焼きは、大阪のソウルフードの代表として、全国区の食べ物となっています。

私の実家は、大阪の下町で、家の向かいに「いか焼き屋」さんがあり、「いか焼き」を食べて幼少時代を過ごしました。

「いか焼き」は言わば、私にとって“幼馴染み“です。

そんな”幼馴染み”を、たこ焼きやお好み焼きに負けないぐらい世界に広めたいと思い、この事業を推進しています。

通常の「いか焼き」は、ベタで超B級グルメです。それを今の時代に合わせ、会社のビジョンでもある女性向けに商品を転化し、世界で唯一無二の業態として、世の中に発信していっています。

「いか焼き」はたこ焼きやお好み焼きと違い、家では作れません。

そんな「いか焼き」を世界中のより多くの人にご賞味いただき、一日も早くグローバルスタンダードになるよう、精進していきたいと思っております。

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